桜川市の雨引観音は坂東二十四番札所。本尊は、延命観世音菩薩元朝護摩・正月護摩は12月28日まで予約をメールなどで受付。
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12月31日23:30〜翌1:00。江戸時代から時を告げてきた笠間の時鐘。その指定文化財の時鐘を撞いて、新年を迎えることができる。先着100名に、温かい飲み物のサービスも用意。
ギネスにも世界一の高さ120mの大仏として認定されている「牛久大仏」は、浄土真宗東本願寺派本山東本願寺の「牛久アケイディア」という庭園のなかにあり、正式名称を「牛久阿弥陀大佛」という。正月三が日には『修正会』(しゅうしょうえ)も行なわれ初詣も可能。年越しは、大晦日の23:00開門し、1月1日早朝2:00まで拝観可能。1月1日は7:00〜16:30(大仏胎内・受付テントなどは7:00〜9:00まで閉館)、1月2日・3日は9:30〜16:30。三が日はエレベーターが稼働しないので大仏の4階・5階「霊鷲山の間」(りょうじゅせんのま)には上がることができない。
平成4年に出雲大社(島根県)より分霊した神社で、出雲大社、諏訪大社(大国主大神の第2御子神である建御名方大神が鎮まる)を結ぶ直線の延長上の地に鎮座する。日が沈み休まる国・出雲に対し、日が生まれる国・常陸というわけだ。幸福開運、商売繁昌、災難除け、良縁などにご利益がある。2008年1月1日0:00〜、一番祈祷に続き随時新年祈祷を斎行。祈祷受付は16:00まで。大晦日、1日夜は閉門しないので終日参拝可能。
筑波山神社は、筑波男ノ神(いざなぎ)と筑波女ノ神(いざなみ)を祭神とする全国屈指の由緒ある神社。縁結び、夫婦和合の神として広く信仰を集める。1月1日〜3日は、甘酒が振る舞われる。元旦祭は1月1日0:00〜1:00に行なわれ、引き続き1:00から新年初祈願となる。
古くから西の富士、東の筑波といわれ「万葉集」にも詠まれている筑波山は、関東平野を見渡す独立峰。男体山、女体山両峰の山頂から見る地平線から昇る日の出は感動的。女体山への筑波山ロープウェイは1月1日5:00から特別早朝運行を実施し、さらに山上の女体山駅から山頂までは照明が点灯する。中腹のつつじヶ丘駅において、先着1000名に金運と幸運を招く「開運小判」をプレゼント。日の出時刻は6:45頃。
古くから西の富士、東の筑波といわれ「万葉集」にも詠まれている筑波山は、関東平野を見渡す独立峰。男体山、女体山両峰の山頂から見る地平線から昇る日の出は感動的。男体山へ昇るケーブルカーは1月1日4:30から特別早朝運行を実施し、山上の筑波山頂駅から山頂までは照明が点灯。山麓の宮脇駅において、先着1000名に金運と幸運を招く「開運小判」をプレゼント。日の出時刻は6:45頃。
2008年1月4日(金)〜6日(日)10:00〜16:00(最終日15:00まで)『第9回彩初窯市(いろどりはつがまいち)』を開催。笠間焼の展示、販売と特別企画展「のむ・のむ展」〜飲む・呑む〜を開催する。また、新春特別チャリティー福袋も限定40袋用意し、1月2日(水)10:00に発売開始する。その他、笠間焼きを2000円以上購入すれば、もれなく空くじなしの笠間焼の福引抽選会も実施する。麹で作った甘酒の無料サービスも行なわれる。
「日本三名瀑」は、那智の滝、華厳の滝と袋田の滝。12月29日(土)〜平成19年1月31日(木)まで、袋田の滝は17:00〜20:00(12月31日は翌2:00まで)の間、ライトアップを実施。高さ120m・幅73mの滝は照明を浴びて迫力だけでなく神々しささえ感じられる。滝手前の吊橋もイルミネーションで電飾。厳冬期には氷瀑のライトアップが鑑賞できる。「四度の滝」という呼び名があるのは、大岩壁を4段となって落下するから、あるいは西行法師が「四季に一度ずつ見なければ真の良さはわからない」と絶賛したからともいうが、まさに冬のライトアップは他のシーズン、他の滝にはない感動が得られる。観瀑施設(袋田の滝トンネル)利用料は大人300円、小・中学生150円(17:00以降は無料)、無休。1月12日・1月19日には袋田の滝トンネル入口付近で「けんちん汁サービス」が行なわれるほか、温泉割引券のプレゼントもある。
平成4年に出雲大社(島根県)より分霊した神社で、出雲大社、諏訪大社(大国主大神の第2御子神である建御名方大神が鎮まる)を結ぶ直線の延長上の地に鎮座する。日が沈み休まる国・出雲に対し、日が生まれる国・常陸というわけだ。幸福開運、商売繁昌、災難除け、良縁などにご利益がある。2007年12月23日(日・天皇誕生日)14:00〜『年越大祓祭』が行なわれ、大祓薬草「檸檬草」が授与される。












