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上野原縄文の森

錦江湾最奥、検校川河口に臨む標高約260mの台地上にある上野原遺跡は昭和61年に発見された国内最古(9500年前と推測される定住集落)で最大級(52基の住居跡)の縄文時代早期の集落遺跡。上野原遺跡の出土品(重要文化財)の展示紹介を中心に、縄文の集落の復元、縄文時代を体感できるシアター、火起こしや土器づくり体験など縄文時代を学べる施設が縄文の森展示館。展示館の周辺には桜島や錦江湾を眺望する展望の丘、復元集落、照葉樹の森、落葉広葉樹の森などがある。

上野原縄文の森(うえのはらじょうもんのもり)


通称:鹿児島県上野原縄文の森(かごしまけんうえのはらじょうもんのもり)
問い合わせ先Tel 0995-48-5701
Webサイトリンク
住所鹿児島県霧島市国分川内1376-1
マップコード216426 828 *02
営業時間7月〜8月は9:00〜19:00、9月〜6月は9:00〜17:00、展示館入館は16:30まで、体験学習館受付は16:00まで
休業日月曜(祝日の場合は翌日)、12月30日〜1月1日休、4月29日〜5月5日、8月13日〜8月15日は無休
その他料金展示館は大人300円、高・大学生210円、小・中学生150円

31/42/27.6,130/48/18.4

アクセス(車で)東九州自動車道国分ICから国道10号を東に5km走ったテクノパーク入口交差点を左折、2km
駐車場(収容台数)417台
駐車料金無料
マップコード216426 769 *36
アクセス(電車で)JR国分駅から林田バス上野原遺跡行きで20分、終点下車、すぐ

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