蠣浦島(かきのうらじま)の西岸、丸田海岸にあり、海上に突き出たように造られている木製の遊歩道。岬突端に向かって全長260m、幅2mのデッキが続いており、満潮時には海上を歩く感じとなるが、干潮時には千畳敷という岩畳が出現し磯の生物の観察も手軽に楽しめる。突端は展望台になっており、平戸島や五島列島を眺望。またここから眺める夕日も美しい。
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蠣浦島(かきのうらじま)の西岸、丸田海岸にあり、海上に突き出たように造られている木製の遊歩道。岬突端に向かって全長260m、幅2mのデッキが続いており、満潮時には海上を歩く感じとなるが、干潮時には千畳敷という岩畳が出現し磯の生物の観察も手軽に楽しめる。突端は展望台になっており、平戸島や五島列島を眺望。またここから眺める夕日も美しい。